植物群落における3/2乗則についての質問です。 ミヤマブナにおいて、3…植物

植物育成LED=屋内環境でも青水を作れるのでしょうか。

植物育成LED=屋内環境でも青水を作れるのでしょうか。
https://shopping.yahoo.co.jp/review/item/list?store_id=beamtec&page…こちらの製品です。
プラスで4WLEDを足しただけでは光量不足で青水にはならないのでしょうか。

リクエストありがとうございますう~ん困ったなぁ青水はできないようにこそしますが作ろうとはまったく思ったことなくて…屋内でも青水はできるそうです自分では経験ありませんが人様のHPやブログを見ているとたまにかなり高光量の水槽で発生しているの目にします(意図してではなく出てしまって困ってるもの水草のための高光量でできてしまったもの)水草なら質問の照明でしたら45規格以下なら十分で60規格でもある程度いけるだろうなという予測つきますし植物にはとても有効な照明です(見た目は別です)青水の植物プランクトンが植物と同じ波長でいいのか植物育成用の照明が効果高いのか正直わかりませんなんとなくですが普通の蛍光灯で発生しているのをよく目にし植物育成用の管使ってる人のほうが発生少ないように感じていますたまたまかもしれません

植物生理学でわからないところがあったのでご教授お願いします。

植物生理学でわからないところがあったのでご教授お願いします。
ナトリウム再吸収能が最も高い尿細管部位はどこか?a.近位曲尿細管b.近位直尿細管c.ヘンレループd.遠位曲尿細管e.集合管また炭酸イオンではどうか?同じ選択肢で答えなさい。
ですできればバカな自分でもわかるように教えてくれると助かります。
よろしくお願いします。

「ナトリウム 再吸収」で検索すれば、http://kusuri-jouhou.com/pharmacology/kidney.html>教えてくれると助かります。
これは、理由は無く事実=覚えるだけ。
ご質問に、「植物生理学」とありますが、植物に尿細管は無いのでは。

ありがとうございますナトリウムは多分近位尿細管なんだろうなとは思っていたのですが近位曲尿細管か近位直尿細管かがわからなかったんですその答えが書いてあるサイトってありますか?あと植物生理学ではなく植物性生理学でしたすいません>

観葉植物の土にコバエが発生してしまいました。
取り除くにはどのような方法がある…

観葉植物の土にコバエが発生してしまいました。
取り除くにはどのような方法があるでしょうか?お金のかからない手軽な方法があると嬉しいです。
例えば土をほぐり出して、新聞紙に広げて日光消毒などはどうでしょうか?おすすめの散布薬もあれば教えて下さい。

農薬、つまり植物に使える薬剤でコバエを殺虫するものできるものは存在しません。
水を張ったバケツに鉢を浸しての殺虫が有効となります。
ただ、植物が寒さに弱いものは注意が必要です。
有機物の入っている土や肥料を用いたり水遣りをし過ぎると発生するので注意します。
単に何も植えていない土にコバエがいるのであれば日光に当てるだけで良いと思います。

観葉植物だけでは誰も対策は打てません!
植物の名前を記述するか、写真を添付しましょう!
出来れば育てている環境も!

「土をほぐして日光浴」は土ですか? 根っこですか?
消毒するなら、土は捨てましょう!
即、新しい土を用意して新しい器に植え替えるのが
正しいやり方です。
ご本人が一番分かっています。
きっと色々な肥料をおやりになったのでしょう!

ご存じのように太陽からは陽の恵み(光合成)、根っこから養分を得ています。
養分は用土から貰っています。植物によって用土の作り方は違います。

小バエがはえるような用土は、おそらくどんな植物も好んではいないと思います。

土を変えて、大事に育ててください。>

観葉植物の「カポックの葉の枚数」が同じ幹から出ているのに6?10枚とバラバラなの…

観葉植物の「カポックの葉の枚数」が同じ幹から出ているのに6?10枚とバラバラなのは何故ですか?素人のイメージでは、「同じ幹ならば、同じであるはず」という感じなのですか?カポックとは、枝別れする葉の枚数が異なる植物なのですか?

>観葉植物の「カポックの葉の枚数」が同じ幹から出ているのに6?10枚とバラバラなのは何故ですか?mr_oomajimeさん前に、同じような疑問を持たれた方がいらっしゃいましたよ~https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q101615499…https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q121615517…

シェフレラ(カポックの正式名称)は育てていないので解りませんが、パキラも葉っぱの枚数はばらばらですよ。
3~7枚。
別に同じ幹から出ていても、展開する葉っぱの枚数は違います。
別に調子が悪い株でもありません。かなり丈夫な20数年もののパキラです。>

植物の三大栄養素はN-P-Kですが、それぞれの化学式はどうなるのですか?

植物の三大栄養素はN-P-Kですが、それぞれの化学式はどうなるのですか?まさか元素そのものを植物が吸収する訳じゃないんですよね?

KはK(+)イオンなので元素そのものといえなくもない。
Pはりん酸イオン、HPO4(2-)やH2PO4(-)が主だけど、核酸ヌクレオチドとかもありうる。
Nは、アンモニウムイオンNH4(+)、硝酸イオンNO3(-)、亜硝酸イオンNO2(-)のほか、尿素(NH2)2COのほかアミノ酸など、いろいろあるだろう。
ちなみにリン酸は鉄があると不溶となって植物が利用できなくなるので、鉄分の多い赤土には多めにリン酸が必要。
リン酸はカルシウム塩で与えるのが良い。

観葉植物について質問です。

観葉植物について質問です。
室内で観葉植物を育てたいのですが、虫が土から湧かないか心配です。
対策としてはどのようにすればいいのでしょうか?水栽培も考えましたが、やはり土で育てるのが植物らしいかなと思いまして。
ちなみにドラセナを育てようと思っています。

もちろん、、水栽培はやめましょう、植物は土が一番良いのです。
ドラセナに虫がわかない工夫としては。


・日光が当たる場所に置くこと(レースのカーテン越しが可、直射日光は避ける)。
・気温がさほど低くないインディアンサマーのようなお日和の時は、日中だけでもどんどん外へ出してあげます。
日光に当たると光合成ができ丈夫な株になる。

虫はより付きにくくなる。
・風通しがよく吹き抜ける場所。
空気が澱まない空気が動く場所に置く。
・鉢土の中に入れる肥料は、できるだけ有機肥料を使わずに、化成肥料を使うこと。
・土の上に有機質肥料の置き肥えはしないこと。
肥料が虫の餌になるので虫が産卵します。
(植え替えの場合は、培養土は使わないで、観葉植物の肥料が入らないものを使う)・水やりは多湿にしない。
土が乾いてからたっぷりとかける。
真冬は土が乾いてから4~5日経ってから水遣りがちょうど良い。
土を常時濡れたままにしておくと、カビ菌が寄生し害虫も寄生、、終いには根腐れを起こす。
以上です。

これらの植物はなんという名前の植物でしょうか?

これらの植物はなんという名前の植物でしょうか?2週間ほど前街で配っていたのを頂いたもので全く詳細がわかりません。
現在2-3日おきに水をあげており、日当たりと風通しの良い窓辺に置いています。
まだ日本の冬の寒さなのですが、風を通して大丈夫でしょうか?一番手前のものが育ってきており、大きいプランターにうつすべきか悩んでおります。
当方カナダ在住で、日本にあるものかどうかもわかりませんがもしわかる方がいらっしゃいましたら名前と育て方を知りたいです。
お願いします。

>これらの植物はなんという名前の植物でしょうか?ID非公開さんA;カランコエ/月兎耳かな・・・https://www.google.co.jp/search?dcr=0&tbm=isch&q=%E3%82%AB%E3%83%A9…B;クラッスラ/カネノナルキかな・・・https://www.google.co.jp/search?dcr=0&tbm=isch&q=%E3%82%AB%E3%83%8D…C;カランコエ/コダカラベンケイ かな・・・https://www.google.co.jp/search?dcr=0&biw=1146&bih=685&tbm=isch&sa=…

ひゃぁぁぁ~・・・やっちまった・・・^^;

mikenekoさん、有難うございます *^^*

B; カランコエ/コダカラベンケイ かな・・・

C; クラッスラ/カネノナルキかな・・・

です・・・ 失礼しました・・・m(–)m

>tam・・・さん

BとCの回答、逆になってますよ。。。>

植物も動物も同じって一まとめにしてる人いますがそれは違いますよね?どちらかに…

植物も動物も同じって一まとめにしてる人いますがそれは違いますよね?どちらかにあってどちらかにないものがありますよね。
動物も植物も違う個性をもっていますよね?

決定的に違う所は植物がなければ光合成ができなくて、動物は滅ぶってことぐらいですかね細胞から見れば構造が違うとも、それは一部分なのでほとんど同じだともいえますし、今後の進化次第では光合成のできる動物ができたり、脳のある植物ができてもいいような気がしますどこに視点を持っていくかで、同じだとも違うともいえるんじゃないでしょうか?アミノ酸からタンパク質ができて生命が出来上がっていくところに焦点を当てれば、動物も植物も同じものの延長ですミトコンドリアが共生するようになったのが面白いですよね!!生命というのは情報処理に還元できるので、生命は機械であるという哲学的な命題がかなり昔からあったはずです今、話題のユーグレナ(緑ムシ)なんか基本は藻だけど鞭毛で動けるし!生命の系統樹によって分けることはできるけど所詮それは地球型生命体でしかない

それはどこで線を引くかだけだと思いますよ。>

植物工場の栽培方式について質問です。

植物工場の栽培方式について質問です。
植物工場とは、内部環境をコントロールした閉鎖的または半閉鎖的な空間で植物を計画的に生産するシステムであるが、ここで質問です。
植物工場は土壌によらず、養液栽培であるが、では、植物工場だが、無菌の土や砂を用いた栽培方式はあるのでしょうか?

無菌の砂や焼き土はハウス栽培などの施設栽培で用いられますが植物工場では養分や水も無菌で供給する必要がある。
自然物を殺菌処理するコストを考えますと実用的ではないです。
土の代わりには発砲ウレタン等(以前にはロックウール培地などもあった)が使われるのが一般的です。

植物群落における3/2乗則についての質問です。

植物群落における3/2乗則についての質問です。
ミヤマブナにおいて、3/2乗則が成り立たない原因は、葉が樹冠表面だけではなく、内部にも分布しているからなんですが、なぜ内部にも分布していると成り立たないんですか?補足また、階層構造が構成されるとき、全体では3/2になるが、個々の階層では3/2にならないのはなぜかも教えてください。

大澤氏らの仮説のことかと思いますが、同種同齢の植物個体群で自己間引きが起きている時に表されるwρ^α=K(ρは個体群密度、wは平均個体重、Kは定数)という関係について、空間内の葉の分布を樹冠の葉のフラクタル次元 (Zeide and Pfeifer 1991)で表してDとすると、αは3/Dにほぼ等しいと予想されると大澤氏は述べています。
この仮説によれば、内部にも葉があるとDは2より大きくなり、αは3/2より小さくなります。
補足については、仮に全体で自己間引き則が成立している場合、個々の階層は他の階層の影響を受けるので密度や重量が単層の場合とは違ってくるからではないでしょうか。

3/2乗測は、植物群落を巨視的に捉えた場合に広い範囲で非常によく適合する法則です。細かく見ればべき数が3/2からわずかにずれる例は当然ありますが、それよりも「広い範囲で概ねよく適合する」という点にこそ意味があるのだと思います。ハーパーなどが3/2からずれる例を分析していますが、本質的ではないと思います。ハーパーは大阪市立大学の研究グループの成果を世界に紹介した点で一定の功績がありますが、彼は一般ロジスティック理論さえ正しく理解していませんでした。>