植物を水耕栽培で育ててますが、液体肥料の投与は夜にしても問題はな…植物

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(1)植物Aと植物Bのうち、陽生植物と考えられるほうを選び、8000ルクスにおける光合成速度を求めよ(2)光飽和点において、植物Aの葉表面200平方cmあたり2時間で増加するグルコース(C6H12O6)の量(mg)をもとめよ。
ただし、CO2=44、C6H12O6=180とする。
なお、吸収された二酸化炭素全てが光合成によりグルコースに変換されたものとする★この2題の解説お願いします★

(1)補償点の高いAが陽生植物だと考えられる。
光合成速度=みかけの光合成速度-呼吸速度 より、4.4-(-3.6)=8.0答 8.0mgCO2/(100?・時間)(2)「増加するグルコースの量」は、みかけの光合成で計算してよい。
(「合成されるグルコースの量」は、光合成で計算する。
)光飽和点に達するとみかけの光合成速度は頭打ちになるので、Aの光飽和点でのみかけの光合成速度は4.4mgCO2/(100?・時間)なので、200?当たり2時間でのみかけの二酸化炭素吸収量は4倍になり、17.6mg。
光合成の反応式6CO2+12H2O→C6H12O6+6H2O+6O26CO2の質量:6×(12×1+16×2)=264C6H12O6の質量:1×(12×6+1×12+16×6)=180増加するグルコースをxmgとすれば、264:180=17.6:xx=(180×17.6)/264=12答 12mg

観葉植物を買おうと思うのですが

観葉植物を買おうと思うのですがシュガーバインペペロミア イザベルガジュマルなど日陰でもよく手入れなどしやすくインテリアとしてもオススメのはどれでしょうか?

多肉植物ですが、ハオルチアはあまり日光を必要としないし、お手入れも楽だし、花もを咲かせてくれます。
観葉植物なら葉っぱが丸いパンダガジュマルかな。

植物の発芽についての質問です

植物の発芽についての質問ですレタスの発芽の発芽率のことなのですが、赤色光と遠赤色光を交互にレタスの種子に当てたとき、この交互に当てる回数が多ければ多いほど発芽率が高くなる結果が生物の教科書に載っているのですが、なぜ、この交互に光を当てる作業を繰り返すほど発芽率はたかくなるのでしょうか。
(この繰り返しの作業の最後が赤色光でないといけないことは理解しております。
(啓林館 生物 という教科書のP.273の図67

いろいろな説明がなされていますが、質問の趣旨に沿う回答の説明は次のものと思います。
[光発芽種子: WIKIPEDEA より引用] レタスを用いた研究光可逆反応の中心となるフィトクロムは、赤色光吸収型(Pr)および遠赤色光吸収型(Pfr)の2つの型がある。
これらはそれぞれの吸収波長の光を受容することで、他方へと変換される(光可逆性)。
Pr と Pfr のうち活性型は後者であり、赤色光を受光して Pfr が蓄積することで、発芽へ向けた種々の生理現象が活性化される。
なおレタス等における光依存的な発芽は、植物ホルモンの一つであるジベレリンの生理活性型の増加を引き起こす。
またジベレリン処理は赤色光照射を代替して発芽を誘導する。
従って、フィトクロムはジベレリンの生合成を制御している可能性が示唆されている。

植物に乳酸菌を散布すると良い効果があると調べてわかりました。
実際、植物に散布…

植物に乳酸菌を散布すると良い効果があると調べてわかりました。
実際、植物に散布したところ効果がありませんでした。
原因がわからないです。
わかる方は教えてください。

回答にならず申し訳ありませんが…植物に乳酸菌は何らかの良い影響もあると思いますが私の場合はチョウやガの幼虫退治に使用しております。
ヤクルトやカルピスなどの飲みのこしを幼虫が小さいうちに散布すると乳酸菌の影響で幼虫が腐って死にます。
葉を食べる野菜などあまり農薬を撒きたくないものに使用しております。
ただし幼虫が大きくなった場合はあまり効果が無いようです。

植物を水耕栽培で育ててますが、液体肥料の投与は夜にしても問題はないでしょうか?

植物を水耕栽培で育ててますが、液体肥料の投与は夜にしても問題はないでしょうか?ご回答願います。

問題ないです。
逆にどのような問題が発生するのでしょか?私の知る限りではそこまで神経質になる必要はないかと。
思っているより植物はタフです。

一日のうち液の調整いつしても問題ありません。>