植物に詳しい方に質問です この植物は何ですか?植物

「植物は大気中の窒素からアンモニアをつくることのできる細菌(根粒菌)を根の細…

「植物は大気中の窒素からアンモニアをつくることのできる細菌(根粒菌)を根の細胞の中で共生させて、アンモニアを作らせています。
」という回答を見ましたが、エアプランツ(チランジア)はどうやって窒素化合物を手に入れているのでしょうか。
https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1055250900 より

窒素固定を行える細菌を共生させる植物は一部の植物(マメ科やハンノキ属など)だけです。
チランジアはそのような細菌と共生していないと思いますので、大気中の窒素分子(N2)を利用できません。
前の方が仰るように、雨や霧に微量に含まれるアンモニアや硝酸などを得る他、一部の種はアリを住まわせてアリの排泄物からも窒素分を得ています。

付け足しとして横槍失礼します。自生地ではチランジアの葉の間に枯葉や枝?が積もっている場合もあるようですので、アリなどの排泄物や雨霧以外に、それらの葉っぱや枝が分解されることで栄養を得ている可能性もあるかもしれません(素人推測ですが)。頻繁にやる必要はないかもしれませんが、自生地環境以外で育てる場合は肥料も少しはやる方が良いのかもしれませんね。>霧や雨にとけ込んだ物を吸収。もしくはアリ等の糞から摂取。いずれも自生地での話しですが。>

多肉植物の病気について教えてください。

多肉植物の病気について教えてください。
モンキーツリー、またはセネシオクレイニアです。
以前から気になっていたのですが、写真のように葉の付け根から茶色くなっています。
成長している先端部分にも成長が止まっている先端にも葉があるところは茶色が付いています。
葉がない茎というか幹の部分には見当たらないです。
ちなみに画像の透明のつぶつぶは水です。
調べても同じような症状が見つからないので教えてください。
補足茶色いところは擦っても取れません。
ブヨブヨもカサカサもしていません。

>多肉植物の病気について教えてくださいID非公開さんひとつ、確認してみて欲しいんですけど・・・この黒く変色してる部分って、プカプカして腐ってきてませんか?『軟腐病』の可能性がありそうです。
https://www.sc-engei.co.jp/resolution/pestanddisease/photolist/deta…https://www.google.co.jp/search?q=%E8%BB%9F%E8%85%90%E7%97%85%E3%80…パキラなど、観葉植物にもけっこう発生します。
細菌性の病気で、環境要因(風通しが悪い/日照不足/多湿・過湿などなど・・・)で発病するようです。
このような状態になってどのくらいか見えませんが、変色してる部位が拡大していないか確認を。
幹も硬度を保っているかどうかもチェックです。
念のため、殺菌剤の用意もしておいた方がいいでしょう。
https://www.google.co.jp/search?dcr=0&biw=1205&bih=863&tbm=isch&sa=…

ありがとうございます。
軟腐病について写真と説明を拝見させていただきました。
特にプカプカしている様子もなく腐っている感じもありません。
日照不足の可能性が高いかもしれないです。
殺菌剤も用意してみます。>日照不足、急激な温度変化、風通しが悪かったりしてませんでしたでしょうか。参考まで。https://taniku-succulent.com/blog-entry-29.html水やりは、土が乾いてから数日経って水をやります。多肉植物は乾燥には強いですが、多湿には弱いので、年間を通じて水の与え過ぎには注意しましょう。>

植物を撮って来ました。

植物を撮って来ました。
サボテンのお仲間のような気がするのですが。


名前が解りません。
宜しくお願いします。

ベンケイソウ科、センペルビウム属の「巻絹」でしょう。
ヨーロッパ付近の山地原産の多肉性山野草なので、寒さに強く、高温多湿に弱い植物です。
http://echeveria0white0rose.blog.fc2.com/blog-entry-401.html

植物の遺伝子組み換えは以前から実用化してますが、

植物の遺伝子組み換えは以前から実用化してますが、実験動物の遺伝子組み換えは可能ですか??補足どんな実験がされていますか??

物凄く代表的な例で言えばGFPたんぱく質を導入したラットなどでしょう。
緑色に光るネズミとかをニュース見た事あるのではないでしょうか?あれが正しくそうです。
他には特定の遺伝子を作用させないように作ったノックアウトマウス、なども有名です。
ただ、動物系は管理も飼育も面倒なので植物程幅広くされていないのは確かです。

実験動物の遺伝子組換えは可能です。>

植物の葉にマジックで絵を描くと葉と共に絵も大きくなりますか?

植物の葉にマジックで絵を描くと葉と共に絵も大きくなりますか?

御指摘の通り、葉の展開に伴って絵は大きくなります。
植物の茎の先にある芽を頂芽といいます。
葉は頂芽の中で形成されてから展開しますが、細胞分裂は葉が形成される段階で完了し、葉が展開する段階では一つ一つの細胞の大きさが大きくなることによって全体が大きくなるからです。

植物の地球環境における重要性について意見ください!

植物の地球環境における重要性について意見ください!大学で環境学を学んでいます。
その中で「植物の地球環境における重要性とは?」という問題に対し、自分は・二酸化炭素を使い、酸素を供給している→生き物にとって欠かせない存在である・太陽光による熱を吸収し気温の上昇を抑える・食物連鎖の基盤となり生態系を支えているの3つを考えました。
植物の果たしている役割が3つだけではないと思いますが、それ以外に思いつきません・・・他に植物が果たしている役割や貢献など、地球環境における植物の重要性についてもっとたくさん知りたいと思います。
植物の地球環境における重要性について教えて下さい!ぜひおねがいします!

少し書きます。
君の導いたものは、光合成の結果でしょ。
今までの知見からそのまま引っ張ってきてます。
この発想は、早晩行き詰ります。
おっと…、行き詰ってたんでしたね。
この場合、光合成生物でなく、植物(コケ以上の光合成生物)なんですよね。
だったら陸生生物が、大地に生えてることによって何がもたらされるかという視点に変えます。
一本の植物、さらには草原、森林が何を生んでるかということです。
全く緑がない状態と、緑に覆われてる環境を比較しながら、考えるといいでしょう。
そうすれば、いくつか引っ張ることが出来ます。
例えば、そこでは、いろいろな環境(微気候というのもあります)が存在し、土が出来ますし、水もその環境ではある程度たもたれもしますし、多様な生き物が生活できるようになりますし、気候も緩和されるでしょうし、その環境が揺らげば新しく適応した種も生まれるでしょうし、…。
地球の営みそのものです。
少しはヒントになったかな?ところで、机で学べることはそんなに多くはありません。
とくに、この分野では、往々にして『How・どのようにして』が求めるものでもあります。
目の前の問題、課題をいかに解決するかです。
現実からのソリューション能力です。
そのためには、まずは今あるものをきちんと見て、きちんと考え込んでいくことです。
参考にしてください。

植物の実です。


植物の実です。


何の植物か名前が解りません。


教えてください。
よろしくお願いいたします。

ノブドウです!ブドウ科ノブドウ属です!ちなみに食べることもできますよ?

植物プランクトンは春と秋に増殖しますが、秋よりも春の方が増殖する理由を教えて…

植物プランクトンは春と秋に増殖しますが、秋よりも春の方が増殖する理由を教えてください!

日の長さ(日照時間)です。
春と言っても幅がありますが、例えば4月末の日照時間は8月20日の日照時間とほぼ同じです。
10月末の日照時間は2月20日の日照時間と同じくらいです。
気温の上下と日照時間の変動には、ずれがあります。
光合成に必要なのは温度よりも日照ですから日照時間の長い春のほうが植物プランクトンの増殖が盛んになります。

なるほど!!ありがとうございます。>

植物は葉からも水分を吸収しますか?

植物は葉からも水分を吸収しますか?またするとしたら、どこの機関がしていますか?

>植物は葉からも水分を吸収しますか?hiji818kiさんhttps://jspp.org/hiroba/essay/kinoshita.html葉っぱには『気孔』という小さい穴があるけど、主にガス交換や水分の蒸散をコントロールしているようです。
しかしながら液肥などの『葉面散布が効果的』だとする説があるので、いくばくかは吸収できるのかもしれない。
http://www.e-taneya.com/site/tokushu/minichisiki_17.html

光合成の妨げとならないよう、
気孔は葉の裏側に多くあるようです。
https://jspp.org/hiroba/q_and_a/detail.html?id=0634&target=number&k…
https://jspp.org/hiroba/q_and_a/detail.html?id=0710&target=number&k…>植物の葉には、主には裏に閉じたり閉まったりする気孔との名称の穴が有ります。
その穴は、陽光が有る時間帯では主に炭酸同化作用(大気中の炭酸ガスを吸収し、酸素を排出する)と葉の温度を保つ上での水分の排出:蒸散作用をしています。 と同時に、僅かな呼吸作用をも行っています。
夜間:陽光の無い時間帯には、呼吸作用と蒸散作用を行っています。
樹体が乾燥するようであれば、気孔を閉じて蒸散を防ぎます。
それ以外に、気孔より樹体に水分が不足していれば水分吸収と、その節に噴霧して与えた肥料(尿素の吸収が多く、カリやリン酸も吸収する)を吸収します。
その他には、水溶性のイオン化した鉄やマンガン、マグネシウム・カルシウムなども吸収します。
肥料の葉面散布は、即効性があり有効な手段です。
https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RiWbUB..ZZFRAAmGaJBtF7?p=%…>植物も呼吸していることはご存じだと思います。
人間に汗腺があるように植物には「気孔」と言うのがあります。
呼吸、吸水もしているわけです。
汗をかくのと同じように皮膚呼吸をしているわけで。
気孔は主に葉の裏側にあります。表面の気孔で吸水ですね。>

植物に詳しい方に質問です

植物に詳しい方に質問ですこの植物は何ですか?

ヒマワリです。