川の水とかで鉱毒とかは別にして この生物がいれば飲んでも大丈夫 逆…水の生物

生物の問題です!正誤問題です!至急お願いします!

生物の問題です!正誤問題です!至急お願いします!植物細胞の細胞膜は、全透性の性質に近いので、その細胞を低張液に浸すと細胞内の水が細胞内の外へ出て、細胞膜か細胞壁から離れる原形質分離が見られる。
この文のどこがなぜ間違っているか教えてください!

貴方の書き間違えでなければ、まずは全透性のものが何かという点が間違っています。
また、原形質分離が見られる条件も間違っています。

生物のアルコール発酵の実験についてです。

生物のアルコール発酵の実験についてです。
レポートが明日提出なので一早い解答を求めています。
どうかお願い致します。
方法試験管にヨウ素ヨウ化カリウム水溶液10滴と、エタノール2、3滴を入れ、70度の定温槽で2?3分温めた。
試験管を取り出し、水酸化ナトリウム水溶液を褐色が消えて無色になるまで加え、再び定温槽で沈殿が生じるまで温めた。
これの結果は沈殿の色は黄色。
匂いは軽く異臭がした。
一方でもう一つの試験管において別の試験管にヨウ素ヨウ化カリウム水溶液10滴と、グルコース水溶液と酵母菌によって出来た発酵液を、キューネ発酵管を用いて発酵させて出てきた発酵液を吸引ろ過した液5?を入れ、70度の定温槽で2?3分温めた。
試験管を取り出し、水酸化ナトリウム水溶液を褐色が消えて無色になるまで加え、再び定温槽で沈殿が生じるまで温めた。
これの結果は沈殿の色は濁った色。
匂いは病院のような匂いであった。
これら2つの試験管の結果からどのようなことがわかるか、というのが考察にあるのですが調べても自力では全く答えにたどり着けなかったのでわかる方に教えて頂きたいです。
宜しくお願い致します。

試薬のエタノールと、アルコール発酵で生じたエタノールについて、ヨードホルム反応を行い、ヨードホルムの特異臭のある黄色沈殿を得る実験です。
エタノールと同様にヨードホルム反応を示す物質ができた、というのが結論になります。
本来は、エタノールができたのでないとおかしい、となるのが対照実験です。
この実験はちょっと詰めが甘いかもしれません。

回答ありがとうございますm(_ _)m
私はいまいち実験の趣旨すら理解していなかったみたいなので大変理解が深まりました。>

電子を受け渡すとは?

電子を受け渡すとは?「人間に限らず多くの生物は、食料と水と酸素を消費しながら生きています。
例えば、エネルギー源として摂取した砂糖は化学的に分解されて酸素と反応させることでエネルギーを取り出しますが、このメカズムは「電気(電子)を酸素に受け渡す」ということを意味しています。
つまり、「食べる」という行為は、途中でアデノシン三リン酸(ATP)というエネルギー貯蔵物を媒介させてエネルギーを放出させるという形をとりますが、突き詰めれば「電子を受け渡す」行為でもあるわけです。
」この仕組みが良く解りません。
詳しい解説、解りやすいウェブサイトの紹介を宜しくお願いします。

砂糖を食べると、エネルギーになるので、走ったり体温を保ったりできる。
これを化学的に言い換えると、炭水化物を消化吸収し、肺から来た酸素で燃焼させて二酸化炭素と水を生成し、ATPという化学エネルギーの高い物質を蓄える。
になります。
電子を受け取る酸化剤と電子を与える還元剤は細胞の中で酸化還元反応を進めて、1molのグルコースの化学エネルギーは、多くのATPの化学エネルギーになるのです。
呼吸クエン酸サイクルまたはクエン酸回路http://www.sc.fukuoka-u.ac.jp/~bc1/Biochem/tca_cycl.htm

生物でろ過、再吸収の所をやっています。

生物でろ過、再吸収の所をやっています。
原尿から尿になる時ぶどう糖、ナトリウムイオンは数値が減っているので再吸収されています。
しかし、0.03から2.0に増えている尿素も一部再吸収されていると書いてあります。
これの意味がわかりません。

0.03や2.0は濃度を示しています。
つまり尿素は、原尿から尿が形成されるときに、およそ67倍濃度が上がっている(濃くなっている)ということです。
さて、仮に、溶けている物質の量を変えずに濃度を上げるにはどうすればいいでしょう?溶かしている水の量を減らせば良い、ということになります。
ナトリウムイオンのように、ほとんど濃度が変わらない物質は、水と同じように再吸収されてしまうため、ほとんど濃度が変わりません。
濃度が上がっている物質は、水に比べて、余り再吸収されなかった為に濃度が上がります。
尿素が、全く再吸収されずに濃度が上がったとすると、67倍濃くなったわけですから、水の量が67分の1になったことになります。
ヒトの場合、1日の尿量は平均1.5Lですが、原尿量は1日およそ180Lにもなります。
水分量は120分の1にも減っているのに、尿素の濃度は67倍にしかなりません。
もし尿素が全く再吸収されないのであれば、濃度は120倍になるはずです。
これは、尿素がいくらか再吸収されていることを示します。
全く再吸収されない物として、イヌリンが知られています。
通常、人体には存在しない物質ですが、イヌリンを体内に入れると、尿中の濃度は、血しょう中の濃度の120倍になります。
このことから、原尿量を計算により求めることができます。
濃度が上がったからといって、再吸収されていない、ということではありません。

生物の呼吸の分野についての質問です。

生物の呼吸の分野についての質問です。
解糖系、クエン酸回路の流れを経て最終的にできるものが(6CO2)+8NADH+(8H+)+(2FADH2)+2ATPですよね。
つぎに電子伝達系が行われるときの式にCの要素が1つもないのはなぜですか?わかりにくくてすみません。

電子伝達系は還元型Hを利用して34ATPと水を作る反応だからです。
下記動画が短くまとまっていると思います。
https://youtu.be/l7e11-By_ac

【至急】生物基礎(?)の浸透圧についての質問です

【至急】生物基礎(?)の浸透圧についての質問ですQ.原形質の体積が1.2の細胞を浸透圧7.5のスクロース溶液に浸した。
数分後に細胞の体積はどのように変化するか。
①体積が1.4になる② 1.3③ 1.2で変化しない④ 1.1になる⑤ 1.0になる答え→④という問題で、知恵袋の同じような質問の方のものを見て『吸水力=(細胞内液の浸透圧-細胞外液の浸透圧)-膨圧』なので、グラフより体積1.2の時の細胞内液の浸透圧は7 膨圧は1.5と読み取り吸水力=(7-7.5)-1.5 =-2マイナスなので吸水せず、細胞外に水が出ていくと判断しましたそのため④か⑤に絞られたのですが、ここからどう判断するのかがわかりません。
そもそも新課程より前の問題なので、これが基礎の内容なのか、生物の資料集を見てもはっきりしないのですが、生物基礎のみの入試に出ることはありますか?

細胞から水が出ていくことにより、原形質の体積は減少、細胞内液の浸透圧(図の①)は上昇、膨圧②は減少、吸水力③は増加します。
(横軸の原形質の体積1.2から左に移動する)吸水力が細胞外液とつりあったときに、細胞からの水の放出がとまり、体積変化もとまります。
つまり③が7.5になるときの原形質の体積を答えればよい。
(おおよそ1.1)1.0では吸水力は10なのでつりあいません。
また、もともと原形質の体積が1.2のとき、吸水力は5.5前後なので、外液の浸透圧7.5よりも弱く、水が出ていきます。
式を持ち出すまでもありません。
またこれは旧課程の生物Ⅰの内容で、新課程では「生物」に含まれ、生物基礎のみの入試に問われることはまずありません。

浸透圧は厳密には、生物の範囲です。そのため、生物基礎の範囲の二次試験でこの問題が問われることはないと思います。>

魚やエビ、ザリガニなどを飼いたいのですが。

魚やエビ、ザリガニなどを飼いたいのですが。
水の交換が少ない生き物はいますか?初心者でも飼いやすいオススメはいますか?みなさんのオススメと簡単な飼い方を教えて下さい。
また、詳しい飼い方がわかる本などあれば教えて下さい。

水の交換が少ない生き物はいません、週三分の一交換は水生生物飼育の必須条件です(メダカや鯉、金魚等の天水飼育は除く)初心者でも飼いやすい魚であればアジアアロワナ、と言いたいところですがあれは設備が大変(巨大水槽さいていでも150センチ水槽とそれに見合うろ過器は必要)なので60センチを基本に考えるとポリプテルス、それも小型種のセネガルスやデルヘッジあたりがオススメです、あれだったらポリプ同士なら数匹買えます(大型のエンドリケリーやビキールビキールは不可、)オススメです、動き回る魚がよければオスカー単独飼育です、頭のいい魚で慣れてくると餌をおねだりしてくるカワイイ魚です

水を汚しにくい。という事でしたら
生体が大きいほどそして多いほど水は汚れやすくなります。
そして生餌などを好むものは水が汚れやすいです。

水が汚れにくいものを選ぶなら小さい魚を数匹しか飼わなければ汚れにくい
という事になります。

フィルターをつけるか否かフィルターの種類
水槽の大きさ
色々なものによって変わってきます。>水の交換?ベタなら強いよ。
ろ過器を上手く立ち上げて、水槽に対して少数の小魚なら交換も少なくて済むけど。。
あなたの道具次第だよ。>

生物の進化録で質問ですが、首が短いキリンと首が長いキリンが共生していた時代と…

生物の進化録で質問ですが、首が短いキリンと首が長いキリンが共生していた時代と言うのは存在するのですか。
キリンの首が長くなった=進化した時点で、首が短いキリンは種の保存も出来なくなったわけだから、共生していた時代と言うのは存在しない事になるのですか。

キリンの首が何故長いのか・・。
より高い木の葉を食べることができるからという説明が一般的ですが、本当にそうでしょうか?例えば、草原で生活するためには、より早く走るために足が長くなったとも考えられます。
足が長くなれば、当然首も長くならないと地上の水は飲めなません。
それで首が長くなったとも考えることはできます。
であれば、密林に住む仲間(オカピの様な)は特に足を長くする必要もないし、首も長くならないでしょう。
二つの生活環境があれば、二通りの進化もあり得ます。

理科(生物)の実験について

理科(生物)の実験についてバナナの細胞を使ってDNAの抽出の実験をする過程で、DNAを含む試料にエタノールを加える前、コーヒーの紙フィルターでろ過を行いました。
その際、ろ液に落ちてくるものとろ紙に残るもので分かれますが、【 水、DNA、グルコース、Na+、Cl-、水溶性タンパク質、デンプン粒、細胞壁(植物繊維) 】をそれぞれ分けろ、という問題が出て解答が配られてません。
これらがろ過で落ちるか残るか分けて欲しいです。
得意な人、よろしくお願いします。

水に溶かないものがろ紙に残ります。
なので、デンプン粒と細胞壁です。
どのような区分かを考えるといいと思います。

川の水とかで鉱毒とかは別にして

川の水とかで鉱毒とかは別にしてこの生物がいれば飲んでも大丈夫逆にこの生物がいれば飲まない方がいいなんて基準はあるんでしょうか?

鉱毒を除くのなら、次は細菌群ですがこれは見ることができませんし、川の生物で判別するのは無理でしょう。
メジャーなのはエキノコックスによる汚染があるので北海道全体と東北の一部は飲まないほうがいいですが、これはキツネが宿主なので川の生物は関係ありません。
煮沸殺菌ができないのなら、「川」というレベルなら飲まないほうが無難ですよ。
そのまま飲んで大丈夫といえるのは、まさに湧いているところか、それが見える沢筋ぐらいまでです。

湧水などはわかりますが、よどみなく吹き出てるから
新鮮…よって安全とした考えでいいんですか?>微生物が一定の量以下なら飲んでも良いという基準はありますよ。

井戸水とか。>