生物なんですがこれの答え教えてください 回答よろしくお願いします。水の生物

アンモニア水添加方式で新規水槽立ち上げについて。

アンモニア水添加方式で新規水槽立ち上げについて。
立ち上げ途中に水槽(10L)から水漏れが発生してしまいました。
そこまではアンモニア値が無くなり、あとは亜硝酸値が下がるのを待つだけでした。
新しい水槽(20L)を調達して、今まで作った水を半分とカルキ抜きした新しい水を半分で新たに立ち上げ再開したのですが、数日経って亜硝酸値を測ったら0でした。
それは水槽が不幸中の幸いで立ち上がったと考えていいのでしょうか?ただ、水が薄まっただけでこれからまた亜硝酸値が上がり出すのでしょうか?今のところ、毎日測っていますが、亜硝酸値が上がり出す気配がありません。
その間もアンモニア水の添加は続けています。
補足回答ありがとうございます。
今までの10L水槽時はアンモニア添加を毎日続けてアンモニア値MAXからゼロダウンしました。
そこから亜硝酸値が上がって行き、あとは亜硝酸値がゼロダウンするのを待っていた段階でした。
なので、少なくともアンモニア?亜硝酸にする硝化バクテリアは発生していると考えていたのですが、間違っているでしょうか?

水道の水を塩素中和しただけの水にアンモニアを入れても、ただそれだけでは硝化バクテリアは発生(アンモニア~亜硝酸変化)しませんよ。
種水はいれましたでしょうか?(すでに生物濾過ができている水槽の水とか、自然のキレイな川の水とか)すでに底砂や水草がいれてあれば、そこから硝化バクテリアの類は発生すると思います。
>数日経って生物濾過完成までは、パイロットフィッシュありで、どんなに最短でも2週間以上は必要とのことです。
この根拠は水槽のアンモニア硝化濾過に有効な硝化バクテリアの、生物としての増殖分裂スピードから考えて、それ以下には決してならないとの事。
こちらのQ&Aの「崩し値」さんの回答をぜひともご参考にどうぞ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q119669448620L程度の小型水槽なら、わざわざアンモニア添加などしなくても、めだかサイズの魚二匹程度か、ヌマエビの4~5匹でもパイロットに入れておけば、彼らが新陳代謝で勝手にアンモニアは発生し水槽に添加できます。
あとはただ水をまわして2~3週間待つだけです。
補足だったらすでに亜硝酸にする硝化バクテリアはいると考えてよさそうですね。
二段階目の硝酸塩にするほうの(バクター?、スピラ?)はまだどうかわかりませんね。
でもそこまで数値できっかり水質管理されている質問者様なら、確実水槽立ち上げ成功するでしょうから、全くあせる必要はないような気がします。
「発生」と「定着」「生物濾過完成、水槽立ち上げ完了」は違いますしね。
;-P>塩素があるうちは不活性状態なだけです。
???その説を立証する、科学的根拠が示されたURLなど、教えていただければ幸いです。
基本、水道の水はバクテリア(細菌)の類は水道局から送り出される時点で、塩素(次亜塩素酸Na、Caで)消毒されています。
大腸菌のたぐいはほぼ「0」です。
次亜塩素酸Na0.02%(200ppm)でトイレの便座、子供の舐めるおもちゃ、ドアノブ、手すり、床の消毒に使います。
(ノロウイルス対策)蛇口から出る水には普通、塩素が0.2mg/リットル含まれています。
(これって何%何ppmになりますかね。
)もちろんニトロバクテリアは次亜塩素酸濃度0.02%程度では死滅しないという文献や、検証結果があれば私は信じますけど。

水槽拡張と関係なく、濾過バクテリアが繁殖したと見て良いと思います。
ただし硝酸塩が相当たまっていると思われるので、生体を導入する前に一度水かえをしたほうが良いでしょう。

——————————————-

補足について

間違っていません。
アンモニア添加だけでも、ちゃんと硝化バクテリアは繁殖します。
水道水中に硝化バクテリアは存在するからです。
塩素があるうちは不活性状態なだけです。
パイロットフィッシュ法でもフィッシュレス法でも、種水がないぶん時間はかかりますが、ちゃんと硝化バクテリアは繁殖します。

種水の必要性が高いのは、むしろ中毒死がありえるパイロットフィッシュ法のほうでしょう。
質問のようにフィッシュレス法で水作りをするのならば、パイロットフィッシュの中毒死はありえないので、添加は不要と考えていいと思います。>

水作のプランツアクアでめだかを二匹飼いはじめました。
植物をセットして一週間経…

水作のプランツアクアでめだかを二匹飼いはじめました。
植物をセットして一週間経ち植物の鉢が瑞瑞しくなり、葉も艶々してきたのでめだかを二匹入れました。
しかし、めだかが餌を食べてくれません。
プランツアクアのプランターの下に二匹で寄り添っていることが多く手前の広い方にあまり来てくれません。
餌はヒカリの天然食糸ミミズをあげています。
餌をあげても気付かないのか警戒しているのか食べてくれません。
水槽の設置場所は西向き風通しの良い窓際で夕方はレースのカーテンをしています。
水草はウィローモスと小さいホテイアオイとマツモを入れています。
そして、マツモはなぜか一晩でバラバラになったので取り除きました。
環境はちゃんとできているのでしょうか?そして、めだかが餌を食べるようにするにはどうしたらよいでしょうか?めだかは非常食としてウィローモスを食べたりするのでしょうか?このままなにも食べないで痩せて死んでしまうのが心配です。
http://www.suisaku.com/items/item11_01_03.html

まだ環境に慣れていないからだと思いますよ。
メダカは金魚などと違って、飼育下でも非常に警戒心の強い魚です。
狭くて浅い容器に入れられてすぐは、環境そのものにも慣れていないので、物陰や外に見える人の動きからなるべく遠いところに隠れようとしても仕方がありません。
水質環境という意味での環境ができているか否かは分かりませんが、この場合の慣れは「居場所」という意味での環境ですから、飼育環境として微生物による循環が始まっているか否かとは関係がありません。
マツモがバラバラになったのは、元の水質や水温、照度などの変化が原因でしょうね。
マツモは環境の変化に神経質で、馴染めば持て余すほど増えるのに、水質の違う環境への移動では短時間で溶けたり葉が落ちたりしていまうことが多いです。
マツモを入れるなら、なるべく増やしている環境との差がないように、それが難しければマツモは避けた方が良いです。
ウィローモスやアナカリスなど、そこまで神経質ではなく、またそれほど強い光を必要としない水草をチョイスしておく方が無難なケースだと思います。
水草があれば、肉眼では見えないくらいの微生物も持ち込まれていると考えて良いですから、メダカはそれらを食べていると思います。
与えた餌を数日食べないくらいならあまり心配せず、それよりはあまり頻繁に覗き込まないなど、落ち着かせる方を優先した方が良いです。
どうしても食べない場合は、活きミジンコや活き糸ミミズなど、見ている時に食べずに水槽内に残っても水を汚す心配のない餌を入れて放っておくと良いです。
イトミミズは入れ過ぎればとんでもなく水を汚しますから、入れる場合は生きたものでもオチョコのような小皿に少し(大豆数粒くらい)を入れて沈める程度にしておきましょう。
売っている量が多い上に保存が面倒なので、買った場合に残りの消費に困りますが、皿に入ったイトミミズは本来水面付近の餌を食べるメダカも積極的に食べる良い餌です。
水道水掛け流し状態でないとこの時期は保存が難しいですが、手に入れば与えてみると良いです。
皿から逃げ出して底砂の隙間に潜り込んだ少数のイトミミズは、底床中で分解者としての働きも担ってくれます(多過ぎればヘドロの原因になるだけなのであくまで少しなら…です)。
でも、そこまでしなくても、水草が浮いている環境でしばらく落ち着けば、浮かせた人工餌を普通に食べるようになると思いますよ。
植物が多少育ってきた程度では、栄養塩の吸収能力もたかが知れていますから、餌を与え過ぎて水を汚すことのないよう気を付けて、ほんの少量ずつ与えて静かに様子をみるようにして下さい。

カッパサン先生いつもありがとうございます。もう少し静かに見守ってみます。ただ生き餌は少し厳しいかもです。
ちなみにこのプランツアクアならばアカヒレや他の小さい魚の方が飼いやすいと思うのですが、いかがでしょうか?>メダカは餌をあげないと苔を食べますそれにまだ入れたばかりで慣れていないのかもしれません一週間餌をやらずに様子をみてはいかがでしょう>

生物の複対立遺伝子の血液型の問題です。

生物の複対立遺伝子の血液型の問題です。
(3)と(4)を教えてください(泣)

まず〔3〕o型とa型で例1の場合oo型以下o型とao型以下不純a型としてo型で1人不純a型で1人が産まれるためこの場合二種のためおよそ2分の1例2の場合o型とaa型以下純水a型として不純a型が2人産まれるこの場合一種しか産まれないここまでしかわからないな〔4〕ab型とb型で例1としてab型とbo型以下不純b型としてbb型以下純水b型1人と不純a型が産まれるためこの場合二種のためこちらもおよそ2分の1例2の場合ab型と純水b型として純水b型が1人とab型1人が産まれるためこの場合二種およそ2分の1になる血液型は2つの型があり優先されるほうがabo型に当てはめられますo型は劣等になるためo型同士でないと産まれずaまたはb型に混ざってしまいo型の本来の形になりません簡単に説明すると薄い食塩水と濃い砂糖水を混ぜると甘ったるさしか感じずしょっぱさが感じないのとほぼ同じではないかな考え方はa型b型は産まれる場合のみ混ざり保てて普通に混ぜると凝縮します血栓ができるのです考え方としては産まれるときはポカリスエットみたいに違和感なく混ざるけど普段だと混ぜると飲めないくらいまずいってところかな答えはわからないけどヒントぐらいにはなったんじゃないかな

(3)(キ)のご両親が AB型 と O型 であり、(キ)さん自身はA型である。よって (キ)さんは A型になる遺伝子O型になる遺伝子 をそれぞれ持っている。(キ)さんの配偶者は O型 である。O型は劣勢遺伝子なので、O型の遺伝子のみを持っている。それぞれを掛け合わせると(キ)さん A O 配偶者 O O・A×O(配偶者)=A型・A×O(配偶者)=A型・O×O(配偶者)=O型・O×O(配偶者)=O型よってA型になる確率が50%O型になる確定が50%となるのではないでしょうか??間違っていたらすみません。>写真が不鮮明だけど、1,2はあってるんじゃないの。
オ~カ、どこにあるんだよ、良く見えないよ。

こちらで解明してください。
http://manapedia.jp/text/121>

生物基礎です。

生物基礎です。
体内の水分が減少すると、間脳の視床下部が「血液の浸透圧の上昇」を感知するそうです。
ここでですが、なぜ体内の水分が減少すると血液の浸透圧があがるのですか?また、浸透圧は「二つの液体をあわせたとき、濃度の低いほうの液体の溶媒が高いほうの溶液へ浸透しようとする圧力」という解釈で合ってますか?合ってるとして、なぜ浸透する際に圧力が生じるのでしょうか?宜しくお願いします。

解釈は正しいです。
ただ、圧力の捉え方が違っていて、浸透する際の圧力 ではなく、浸透させようとする圧力 です。
無理やり水を浸透させる現象として、蛇口についている浄水器などで使われている中空糸膜などがありますが、浸透させる力の元としては水道水の水圧を使っています。
浸透圧がある、ということは、そういった水圧をかけなくても、水を浸透させようとする力が働く、という意味です。

生物:海洋中の物質のことについて教えてください。

生物:海洋中の物質のことについて教えてください。
CO2+H2O=H2CO3=H(+)+HCO3(-)=2H(+)+CO3(2-) 注 =は平衡を表すこの式のことなんですが、下のURLのサイトに以下のようにかいてありました。
「現在の海洋の炭酸イオン(CO3[2-])とカルシウムイオン(Ca2+)は、結晶ができる濃度より2?6倍ほど過飽和状態にあり、材料が何倍も過剰に存在し、きっかけさえあれば炭酸カルシウム(CaCO3)の固体ができます(図1)。
生物はそのきっかけとなる作用を与えて、炭酸カルシウム(CaCO3)の結晶を容易につくります。
ところが、CO2濃度が増えると、CO2自身が出す酸(H+)により炭酸イオン(CO3[2-])が中和されて濃度が下がり、炭酸カルシウム(CaCO3)の生成が難しくなります。
」このCO2濃度が増えるとCO3[2-]中和されて濃度が下がるというのがよく分かりません。
上の式はそのようなことが書いてますでしょうか?わかる方教えてください。
補足URLを貼るのを忘れてました;www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/6/6-1/qa_6-1-j.htmlよろしくお願いします。

海水のCaCO3濃度を考えるときは、次の沈殿(正反応)、溶解(逆反応)平衡が基礎になる。
Ca2++2HCO3-⇔CaCO3+CO2+H2O…①、ルシャトリエの原理から、反応式①で左辺のHCO3-が減ると、減り分を補うようにCaCO3が溶ける。
表層水と海底堆積物は膨大なCaCO3を含み、陸水の場合の石灰岩と同じように、海水のpHを7.9~8.1に保つ。
大気に増えるCO2が海水に溶けたときも、反応式①が左向きに進んでpH≒8が保たれる。
海水中の活量係数、Ca2+が0.26(CO3)2-が0.20、海の表層の濃度がCa2+は0.01M(CO3)2-は0.00029M、イオン活量積(IAP)=1.5×(10)-7を使い、飽和指数Ω=IAP/KspΩ=1は飽和、Ω>1は過飽和、Ω<1は不飽和、Ω=33だから過飽和。
サンゴ骨格の主成分CaCO3鉱物の飽和指数Ωは、大気中のCO2濃度によって変わる。
CO2濃度が上がると飽和指数が下がる。

生物についての質問’です

生物についての質問’です脳脊髄液は外部からの衝撃や内部の振動を和らげる働きがあると伺いましたが、脳脊髄液は液なのになぜそのような衝撃などを和らげる働きがあるのですか?

スーパーで売っている豆腐を想像してみてください。
脳と豆腐は同じように柔らかですが、水に浮かんでいるために、豆腐のパックをたたいても、衝撃は水に吸収され豆腐までは伝わりません。
同じ原理で脳脊髄液も脳への衝撃を緩衝しているのです。
ただし、豆腐パックをバットで殴りつければ中の豆腐も崩れるでしょう。
同じように強い衝撃は、脳脊髄液の緩衝の限界を超えて脳を破壊します。
つまりは、ほどほどの衝撃なら和らげるということです。

生物の問題です。

生物の問題です。
グルコースの好気呼吸を化学反応式で表すのですが、全く分かりません。
教科書を見ても探し出せず、ネットで探したら「6CO2+6H2O→C6H12O6+6O2」これかな?と思ったのですが…正しい答えを教えて下さいm(_ _)m

左辺にグルコースがきますのでC6H12O6+6O2→6CO2+6H2Oが簡単な式ですが、細かくは途中で6分子の水が付加して最終的には24H+6O2で12H2Oが生成するので普通はC6H12O6+6H2O→6CO2+12H2O と書かれます

海水水槽の水の黄ばみの原因が分かりません。

海水水槽の水の黄ばみの原因が分かりません。
ハコフグ水槽でベアタンクで再立ち上げ3ヶ月目です。
長文になりますが、原因を探してるのでアドバイスをお願いします!【生体】コンゴウフグ…全長10cm(飼育半年)ラクダハコフグ…全長5cm(飼育5ヶ月)ハタゴイソギンチャク(飼育2ヶ月)エヤマギンポ(飼育5ヶ月)シッタカ(飼育2ヶ月) マガキガイ×5(飼育8ヶ月)【水槽スペック】 W120×D45×H30の背面濾過タイプ(内、W120×D14×H30が背面濾過層)背面濾過タイプは濾過機能が弱いものもある聞いたことがあるので、簡単に図にしてみます。
┏ ┳ ┓ ┃ ┃ ② ┃ ┃ ① ┃ ┃ ┗↓━┻━━━━━━┻━━━━━━━━━━┻━↑┛ 右から左に水を濾過するタイプです。
①にウールマット ②にキョーリンのブラックホールと濾過ラング を入れています。
ポンプ…レイシー クーラー…ジェックス GXC-200 外部濾過…テトラ UVパワーフィルター スキマー…マメスキマー3 ×2 ライト…LED ブルー4基 ホワイト1基【その他】 pH…7.7~7.9維持 比重…0.019~0.020維持水替え…週2回3分の1 (水替え毎バクテリア添加) 餌やり…1日4回アラームお知らせ人為水替えは2週間に1回3分の2を予定していましたが、水の黄ばみがひどいので週1回3分の2を交換していましたが、それでもあ まりに黄ばむので上記の週2回を実践しています。
それでも水替えした2日後には薄い黄ばみが出てくるので、キョーリンのブラックホールを投入してみましたが変化なしでした。
ブラックホールは淡水によく使われるものだからあまり意味ないのかもしれませんが、pHが0.2上昇したのでそのまま使っています。
また、ライブロックに原因があるのかも?と思い、5日前からヤエヤマギンポ用のライブロック1つのみを残し、バケツでエアレー ションして様子を見ましたが、アンモニア0で水の黄ばみはあ りませんでした。
これならライブロックの死骸などが原因での黄ばみではないと思って大丈夫でしょうか?またただでさえ砂底を敷いていないのでライブロックは水槽に戻してあげた方が良いでしょうか?文字がこれ以上書けないのであとからなるべく簡潔に追記します。
補足餌が多すぎての濁りなのでしょうか?それともベアタンクのためバクテリアの繁殖に乏しすぎるため なのでしょうか?またそれならば、底面フィルターなどベアタンクに追加するべきで しょうか?その他ヨウ素などの添加をしていないので、それにも関係して いるのでしょうか?水の黄ばみはなにかしらのシグナルだと思うのでどうにか改善したいです。

エサは何を与えられていますでしょうかね?エビ(クリル)など甲殻類を多く与えた場合、その色素由来の色が飼育水を黄ばませるという事があります。
難分解性でフンなどから溶解するでしょうから、簡単に解決しない可能性があります。
また、濁りの状態もよくわかりませんが、植物プランクトンなど微生物浮遊が濁らせている可能性はいかがでしょうか。
照明の時間に応じて黄ばみの強弱が出ると、疑わしいです。
また、水の透明度(完全に透明で黄ばんでいるのか、やや透過度が落ちているのか)なども目安になるかと思います。
ライブロックは各個調べられましたか?住み着いている生物が黄ばませる可能性が無いでもなく、エアレーションだけでなく給餌してみると原因を探れるかもしれません。

餌はキョーリンのメガバイトレッド、ブルー、海藻70の混ぜ合わせたものをあげています。
なので人工餌のみなんですが、人工餌の砕けた細かい残飯が水を黄色く汚している可能性はあえりますか?
生体の大きさや数に対して水は約140Lあっても黄ばむものでしょうか?

ライブロックは諸事情で煮沸消毒してしまい、生物は現在存在していないと思うんです。
なのでライブロックに住んでいた生物の死骸が水を黄ばませている可能性を考え、ライブロックをまとめてバケツにいれて今日で約1週間経ちますが、今朝また水を確認してもとても綺麗な水でアンモニア等も全て問題ない結果に至っています。
ついでなので今度は、バクテリア添加とフグのフンを入れてをしてまた1週間後にバクテリアがライブロックにどれだけ住み着いてるか今日の結果と比較して調べてみようと思っています。
>ふぐ類は結構食べて出しますから、背面だけでは足りないのかもしれませんね。

アンモニアは本水槽も「0」なのでしょうか?
亜硝酸、硝酸は?

一応基本ですので押さえておかれるとよいでしょう。
判断基準になります。

とにかく、水替えによって黄ばみを取り除くのがよいでしょうが、急な水質変化には気を付けられてください。>

貧酸素水塊の説明の中で、[富栄養化によって異常に増殖したプランクトンが沈降し、…

貧酸素水塊の説明の中で、[富栄養化によって異常に増殖したプランクトンが沈降し、それをバクテリアが活発に分解し、溶存酸素が極度に低下する]みたいなことが書かれていました。
なぜバクテリアが活発に分解して溶存酸素が極度に低下するのですか?

バクテリアも生き物ですから、呼吸しますよね?バクテリアが沈降した有機物(プランクトン)を分解すれば、分解して得た栄養を使って増えます。
呼吸をする生物が増えれば、当然、消費される溶存酸素が増えることになりますよね。
有機物が沈降すような環境では水の循環もあまりよくありませんから、溶存酸素も補充されません。
限られた溶存酸素を増えたバクテリアが一気に消費する?溶存酸素の低下という感じでご説明差し上げればわかりやすいですかね。
以上、お役にたてば幸いです。

生物なんですがこれの答え教えてください

生物なんですがこれの答え教えてください回答よろしくお願いします。

ヤモリとイモリよく混同されますが、漢字を覚えると理解しやすいです。
ヤモリは家の守りで「家守」、イモリは井戸の守りで「井守」です。
(別の漢字をあてる場合もあります)家は乾燥しているので爬虫類、井戸は水があるので両生類であることが分かりやすいと思います。
ヤモリは爬虫類ですから、肺呼吸で、うろこがあり、殻付きの卵を産みます。