生物基礎の、腎臓の計算問題で困っています。 問3 表1において、この…水の生物

光の量や気温、水の透明度は川に住んでいる生物たちにどのような影響を与えますか…

光の量や気温、水の透明度は川に住んでいる生物たちにどのような影響を与えますか?詳しくおしえてもらいたいです!

その辺って、高校の生物学の教科書レベルか、その応用だと思うんだけどな。
その地域の気温によって、生態系が違うことは周知の事実。
水の透明度は、川の中に差し込む光の量に影響する。
光の量が多ければ、藻が繁茂できる。
同時にこれらの植物は水中の有機物を栄養素として取り込むので透明度が増すだろうね。
水の透明度は、水に含まれる不純物の量によって下がるわけだが、その不純物が単純な土砂やのか、有機物なのかで、生物に対する影響が異なってくる。
有機物を多量に含んで透明度の低い水では、細菌などが繁殖し、酸素欠乏を起こすだろうね。
そうなればそこで生きられる生物も変化してくる。
知恵袋の回答欄に簡単に書ける内容じゃないと思うけどな。
河川 環境学 で検索して専門書を探すか、大学の研究室の門を叩くレベル。
https://www.google.co.jp/#q=%E6%B2%B3%E5%B7%9D%E3%80%80%E7%92%B0%E5…

緑亀を飼っているのですが、水替えの時に『赤い寄生虫』みたいなのが沢山泳いでま…

緑亀を飼っているのですが、水替えの時に『赤い寄生虫』みたいなのが沢山泳いでました。
暖かくなってきたから、そういう生物が発生したとわかるのですが、緑亀がそれを食べた場合など身体に影響はないんでしょうか?今まで水替えは週一だったのですが、これからは週ニでやる事にしました。

蚊とかが卵を水の中に産んでその幼虫がわいたのではないでしょうか?乾燥させて固めたやつが亀のえさとして売っているので問題ないかと

ユスリカの幼虫が発生したのでは・・・・・・
魚の餌に良く使いますから、亀さんが食べても問題ないのでは・・・・・>

生物について質問です。

生物について質問です。
細胞の浸透圧について、参考書に『水とスクロール溶液を半透膜で仕切った時、水分子がスクロール溶液側へ移動しようとして生じる浸透圧は、一般に溶液の濃度が高いほど大きい。
また、濃度の異なるスクロール溶液を半透膜で仕切ると、水分子は両方の浸透圧の大きさの差によって、濃度の低い方から高い方へ移動する。
』とあったのですが、いまいち分からなくて困ってます。
丁寧に教えて下さると助かります?至急お願いします!

『水とスクロール溶液を半透膜で仕切った時、水分子がスクロール溶液側へ移動しようとして生じる浸透圧は、一般に溶液の濃度が高いほど大きい。
』→これは正確ではありません。
浸透圧は半透膜を隔てて2液があるから生じるのではありません。
浸透圧は溶液であればそなわっています。
半透膜を隔てた2つの溶液には浸透現象(水の移動、吸水、脱水)が起きる。
これを説明するために溶液にはその濃度に比例した浸透圧が備わっていると考え、2つの溶液の浸透圧差によって水の移動が生じるとするのです。
浸透圧は溶液の属性です(溶液であればそなわっています。
蒸留水の浸透圧はゼロです)浸透圧 π [atm] は次の式で表される(ファントホッフ(van’t Hoff)の式)。
π=MRTM はモル濃度 [mol / dm3]、R は気体定数 [atm ・ dm3 / K ・ mol]、T は 温度 [K] である。
モル濃度は容積モル濃度を用いる[1](つまり濃度と温度が決まれば、それぞれの溶液の浸透圧が決まります。
)浸透圧は溶液のもつ属性であり、語の使用に際して注意する必要がある。
例えば「細胞内部の溶液の浸透圧」という用法は妥当だが、「細胞の浸透圧」という記述は意味するところが不明瞭であり誤解を招くおそれがある。
「半透膜の両側に濃度の違う溶液があると、浸透圧が発生し…」という表現も誤用である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B8%E9%80%8F%E5%9C%A7(最後の所)浸透圧は溶液の濃度が高いほど大きい→浸透圧は溶液に備わっているものでπ=MRTで求める(Mは濃度、Rは定数、Tは絶対温度、) だから濃度に比例する。
、濃度の異なるスクロール溶液を半透膜で仕切ると、水分子は両方の浸透圧の大きさの差によって、濃度の低い方から高い方へ移動する。
→半透膜を隔てた時に生じる水の移動は、2つの溶液の浸透圧の差によって生じます(溶液には浸透圧が備わっていると考え、半透膜を隔てた2液がある時に生じる浸透現象(水の移動)は2液の浸透圧差によって生じるとしているのです)、浸透圧については混乱があります。
参考書にも矛盾した間違った解釈があります。
この参考書の記載も混乱しているように見えます。
http://www.keirinkan.com/kori/kori_biology/kori_biology_n1_kaitei/c…(このサイトが一番正確だと思います)

生物の問題てす!!

生物の問題てす!!同化、異化はどこで行われてますか?( )で行う。
とかかれているのですがしらべてもわかりません、お願いします!

同化 … (葉緑体)で行われる。
※光エネルギーを使って、簡単な無機物である二酸化炭素と水から、複雑な有機物であるグルコース(デンプン)が合成され酸素O2が発生します。
異化 … (ミトコンドリア)で行われる。
※複雑な有機化合物であるグルコースを、酸素O2を使って、簡単な無機物である二酸化炭素と水に分解し、エネルギーを取り出します。

液体の水と同程度の質量を持つ気体は存在しますか?

液体の水と同程度の質量を持つ気体は存在しますか?また、作ることができますか?もし存在したとして人間や他の生物はその中を泳ぐことができるでしょうか?

高校生以上なら、物質量 (mol)を習ったことがあるはず。
1molの気体は22.4?。
その質量は気体を構成する分子量にgをつけたものに等しい。
液体の水と同じ密度の気体が存在すると仮定してみよう。
22.4?=22400m?=22400cm3水の密度は1g/cm3だから22.4?で22400g(=22.4Kg)したがって、分子量22400の物質が気体になれば水と同じ密度を持つ。
現在のところ、人類が発見した元素の中で一番重い元素の原子量は300に満たないので、どんなに頑張っても水の密度には程遠い。
また、高分子化学的には、分子量が1万を超えるものもあるが、こちらは主に有機物であり、残念ながら気体にならない。
したがって、常温常圧で水と同程度の密度を持つ気体は存在しないと思われる。
ただし、これらは常温常圧でのことなので、温度や圧力を変えれば作り出すことは可能だと思われる。
が、しかし、おそらく数百気圧を超えると思われる圧力や、数百度以上になるであろう環境では人間は生きていられない。
したがって、もし作り出すことができても泳ぐことは無理だと思われる。

大学の微生物学での課題についてです。

大学の微生物学での課題についてです。
地球上で最も多数の微生物が存在するところはどこか?という課題なのですが検討もつきません。
どなたか知っている方がいましたらよろしくお願いします

以前、ピロリ菌の関係で湧き水の中にはどの程度の微生物が居るか調べていたときに、土、1gの中には約数十億個の微生物がいるとの記述がありました。
一番多いかどうかは分かりませんが。
"土の中 微生物 数"で検索してください。

動物の消化管でしょう。特に草食動物。安定した環境で温度もちょうどよく、エサも豊富にあって理想的な環境でしょう。>人体の中では?

人間の細胞の数より多いという話を聞いたことがあるよ。
(兆の単位)>

【生物】

【生物】ペットボトルのメダカを長期間生存させるためにはどうすればよいか条件1、外から餌を与えてはいけない条件2、ペットボトルの蓋は閉める条件3、光はあててよい閉じた環境(外からの物質の補給がない)でメダカを長期間生存させるために、生態系をつくる必要がある。
何を入れ、何のために入れるか?高校生物の問題です。
教えてください。

1藻などの二酸化炭素を吸収して酸素を出す植物を入れること。
2メダカの出す糞尿を分解してくれる微生物植物プランクトンを入れること。
3餌となる動物プランクトンもいれること。
(そのためには、田んぼの土を入れれば良い。
)忘れてはならないのは、ペットボトルに必ず水を入れることと、空気の部分を作って置くこと。
(3分の1くらい)これを良く日の当たる涼しいところに置いておけば良い。
夏は、温度が上がり過ぎないように注意すること。
以上。

生物で、わからない問題があるので教えて下さい。

生物で、わからない問題があるので教えて下さい。
1.光合成の反応を下の2つに分けて説明せよ。
①チラコイドでの反応()②ストロマでの反応()2.細胞呼吸は、反応系ⅠⅡⅢから成り立っている。
それぞれの過程の名称を書け。
①反応系Ⅰ:グルコースが分解されて、ピルビン酸ができるまでの過程()②反応系Ⅱ:ピルビン酸がミトコンドリアに取り込まれ、酵素の働きで二酸化炭素と水素に分解される過程()③反応系ⅠとⅡの過程で生じた水素から、電子が受け渡されて、多くのATPを生じる過程()3.上の反応系ⅠⅡⅢの過程は、それぞれ細胞内のどの部分で起こるか、答えよ。
反応系Ⅰ:() 反応系Ⅱ:ミトコンドリアの() 反応系Ⅲ:ミトコンドリアの()お願いしますm(__)m

1.①チラコイドでの反応は明反応と呼ばれるように、光エネルギーを用いて水を分解しH+(水素イオン)を取り出し、ATPとNADPHを合成します。
つまりざっくり言えば光エネルギーを化学エネルギーに変換する反応です。
酸素O2が副産物として発生します。
②ストロマでの反応はカルビン・ベンソン回路です。
二酸化炭素を取り込み、ATPとNADPHを用いて糖を合成します。
なお、この反応は光の強度の影響を受けないため暗反応と呼ばれます。
(※酵素反応なので温度が影響します。
また二酸化炭素を取り込む際のRuBiscoという酵素の特性により二酸化炭素濃度も反応の進行に影響します)2.Ⅰ解糖系 Ⅱクエン酸回路 Ⅲ電子伝達系3.Ⅰ細胞質基質 Ⅱミトコンドリアの基質(マトリックス) Ⅲミトコンドリアの内膜上

すべての生物の大きさが2倍になるとどうなりますか?どうもなりませんか? (笑)

すべての生物の大きさが2倍になるとどうなりますか?どうもなりませんか? (笑)

サイズが2倍になるってことは、体積や体重は2の3乗で8倍になるということで、運動能力の支障や強度不足は起きるでしょうね。
史上最大の昆虫といわれるメガネウラは、今のトンボみたいなはばたきは無理でしたから、滑空が精一杯でした。
今のトンボが大きくなったら、急旋回やホバリングはできなさそうです。
クモの脚は細くて、脱皮に失敗して折ってしまう奴もいるくらいです。
無事に歩けるんかいな。
ザトウムシ級になると、体を持ち上げられるか疑問です。
陸上生物は体重を自力で支える必要があるので、最大でも象サイズです。
浮力に頼れる鯨に比べてなんと小さいことか。
海亀は上陸したとたんに前進できなくなって産卵に失敗するでしょう。
ただでさえ背が高いスギは根が浅いのに、2倍に伸びたら風圧でばたばた倒れることでしょう。
100メートル越えのセコイアにしても、200メートルに伸びたところで、水を枝まで吸い上げるのは無理でしょう。
川魚も2倍になるんだから、上流まで上れなくなります。
陸上生物、激減しますよ。

周りのものが全て2倍の大きさになるので普通じゃないですか?土地はそのままのだとしたら、狭くなる分電車の到着時間が早くなると思うよ。>いいえ生物だけだと電車の店員は減るしトイレは狭いし、渋谷のスクランブルで人がぶつかるし、もうそりゃ大変ですよ確実に人口が半分になるでしょう。>

生物基礎の、腎臓の計算問題で困っています。

生物基礎の、腎臓の計算問題で困っています。
問3 表1において、この人が一日に排出した尿量が1.4Lであったとする。
答えは小数点以下を四捨五入せよ。
a.このとき、原尿に含まれる水の何パーセントが再吸収されなかったことになるか。
b.このとき一日に排出した尿素は何グラムか。
c.このとき原尿からの尿素の再吸収率は何パーセントになるか。
d.このとき原尿量は一日に何リットルになるか。
a?dを計算過程も含め教えてください。
答えはa.1% b.28g c.44% d.168Lです。
よろしくお願いします。

原尿が1日にどれだけ生じるかも書かれていない濃縮率の基準になる数値も書かれていないだから計算は不可能です