生物の問題です。 画分1.2.3.4がどれか教えてください 理由もつけても…水の生物

メタルギアソリッド2の最後に雷電とヴァンプが戦ったステージの水って溺れたら浮き…

メタルギアソリッド2の最後に雷電とヴァンプが戦ったステージの水って溺れたら浮き上がれないようになってた気がするのですが、アレはなんでなのでしょう?

あれはバクテリアを育てる為の生物反応槽で、ずっと酸素を送り続けてるんですねなので水の比重が通常より少なく、浮力が発生しないので人間は浮かばないという訳ですねあそこに水がいっぱい入ってるように見えますが、実際は大半は空気です排水を浄化する為に下水処理場なんかにはよくありますねあそこまで大規模なのは少ないですが

【アクアリウム・海水】

【アクアリウム・海水】緑コケや水の濁り対策についてです。
調べたところいくつか解決策があるのは理解しています以下の点について教えてください1.光の照射時間を減らすor光を弱くするこれに関しては、イソギンチャクを飼っている方はどうしているのでしょうか強い光が必要なのでどうしようもない気がします2.水換えこれについては頑張ります3.薬品ものによっては効果があるらしいですが、イソギンチャクには使えないらしい?イソギンチャクがいないとしても、できれば薬品に頼りたくないですみなさんはどうですか?以上、回答お待ちしてます

原因次第じゃないでしょうか?付着するタイプのコケへの対策であれば、イソギンチャクのいる水槽では、照明のコントロールでするのは避けた方が良いと思います。
あくまで栄養塩類を低下する策を講じ、その上でガラス面などに付着するものについては手で取り去る…という方が良いです。
弱めるにしても短くするにしても、今イソギンチャクが健康で元気なら、影響を与えずに照明を調整するのは避けるべきだからです。
弱めたり縮めたりしたことでイソギンチャクが弱ってしまっては意味がありません。
また、濁りについてはコケ以上に「なぜ濁っているのか?」の原因ごとの対処が重要だと思います。
濁りが浮遊性の藻類によるものなのか、底床から舞い上がる微粉末などによるものなのか、またはゴミや魚の排泄物、生体の分泌物などに起因する有機物によるものなのか、さらに挙げると透明感はあるけど水が黄ばむなどの有機酸による濁りなのか、原因ごとに対処が違ってきますからね。
浮遊性の藻類については、付着性のものと同じく、まずは栄養塩類の低減、具体的にはプロテインスキマーの設置とNO3:PO4-Xなどの併用が一番手っとり早いです。
薬品が嫌、とのことですが、考えようによっては海水自体が各種の化学成分を溶かしたものですから、薬という意味ではなく、成分をきちんと把握した上で、実績ある添加剤を適正に使うのは、無意味に毛嫌いしない方が良いと思います。
ただ、ショップにズラッと並ぶ「入れるだけでコケが消える!」系の製品は、全部が全部とは言いませんが、正直効果を実感したものに出会ったことがほとんどないので、原因と対処のロジックが明確にされていて多くの実績があるものでなければ止めておいた方が無難です。
底床(砂)の微粉末の場合、常に激しく砂を攪拌する生物(水槽に対して大き過ぎるor多過ぎるベントス食性のハゼなど)が居なければまず心配は要らないと思いますが、もし居たら収容メンバーもしくは底砂の見直しをしないといけません。
有機物による濁り(大抵は白濁)の場合は、プロテインスキマーが有効です。
ただし、そもそも濾過が不足している場合には、水量と生体密度にあった濾過能力があるかどうか、まずはそちらを確認した方が良いと思います。
水量に対して十分な能力のスキマーを追加できれば、それ自体が濾過能力の増強になりますけどね。
有機酸による黄ばみの場合、与えている餌の影響もありますが、これは紫外線殺菌灯が一番簡単に効きます。
過密飼育は過剰給餌での管理でなければ、通常の推奨スペックよりワンランク上の殺菌灯を取り付けるだけでスパッと黄ばみが消えることが多いです。
他にも原因は多いですし、上に書いた原因でも別の対処があるものは多くあると思いますが、まずは原因をきちんと把握すること、怪しげな製品キャッチフレーズに乗って成分のよく分からないのを添加しないこと、この辺りを守っておけば、対処はできると思いますよ。
なんだかんだ言ったところで、換水に勝る濾過はありませんしね。
水質を急変させない限り、少なくとも海水では換水のし過ぎで困るということはありませんから、とにかく換水だけで対処してみて、それを続けられる頻度まで落とすには他に何を組み合わせればいいか?という形で対処方法を決めていくのも良いと思います。
例えば週一だった換水を2日おきにしたらコケも濁りも激減した…でもずっと2日おきの換水を続けていくのはムリ…週一で済むようにするにはどこを見直せばいいんだろう?というような形の追求ですね。
これには要所要所での水質チェックも大切ですが、自分の水槽の水量と生体に応じた濾過能力、それに合わせた換水サイクルを一度把握できれば、以降はそんなに頻繁に水質検査ばっかりしなくても済むようになりますから、最初の内は面倒でも小まめな水質チェックをした上で、原因究明と色々な対処方法の模索をすることをお薦めします。

光は、必要以上に長く点けている場合は、短くする。コケの栄養となる栄養塩の濃度を下げる。その一つの方法が水換え他にも、吸着剤、炭素源添加、嫌気濾過活用、バイオペレットなどの方法がある。化学的にコケをとる薬剤は、サンゴ、イソギンチャクに影響あるので使えない。後は、人力か生物兵器濁り対策は?濁りの原因次第>

生物基礎です。

生物基礎です。
ホモジナイザーについて。
操作を行う際の注意点に関する記述のうち、誤ってるものを選べ。
1.細胞を破砕さしやすくするために低張液中で行う2.pHが、変化しないようち緩衡液中で行う3.細胞に含まれる酵素がはたらかないように、氷などで冷やして行う4.あらかじめ葉を茹でてやわらかくしておく。
正解は1.4なんですが、解説がなく理解できません。
どこが合っててどこが違うのか教えてほしいです。

生物基礎の細胞分画法に関する問題ですね。
細胞小器官を壊さず取り出して観察するのが目的なので『形・大きさが変わるものはNG』と考えれば正答にたどり着けます。
1. 低張液中→×低張液とは細胞内より濃度の薄い溶液です。
単元としては後で詳しく学習しますが,低張液に入れてしまうと「細胞小器官に水が入る⇒破裂してしまう」ためNGです。
2. pHを変化させないようにする→○pHが変化してしまうと「タンパク質が変性(変形)」してしまいます。
観察するものが変形してしまうのはNGなのでpHが変化しないようにします。
3. 氷で冷やす→○細胞内には分解酵素があります。
この酵素ははたらく温度が決まっているので「氷で冷やして酵素をはたらかなくさせる」のは正しいです。
4. 茹でる→×加熱してしまうと2と同様に変形してしまいます。
そのためNGです。
細胞分画法の出題では『操作時の注意点』と『得られる順番』が頻出なのでそこを押さえておけば大丈夫です。
◆注意点…2点・氷で冷やす:細胞内の酵素をはたらかなくさせるため・細胞内と等張なスクロース液中でおこなう:細胞小器官の破裂を防ぐため◆得られる順番(細胞壁) → 核 → 葉緑体 → ミトコンドリア → 小胞体・ゴルジ体など 小胞体・ゴルジ体などは最後の上澄みとしている場合がほとんどです。
葉緑体やミトコンドリアははたらきとセットで出題されることがほとんどなのであわせて確認して下さいね。
がんばってください!

丁寧な詳しい説明本当にありがとうございました!第一志望に向けて頑張ります!>前後の文脈があるのではないでしょうか?
実験の目的次第では、どれもが正しいこともあれば誤っているケースもあります。

たぶん、細胞が破砕されたり加熱すると、分解あるいは失活する成分の抽出を念頭においた問題なのかと思います。>

水換えが1年ほど不要にバクチャーに興味があるのですが、実際使われている方に質…

水換えが1年ほど不要にバクチャーに興味があるのですが、実際使われている方に質問ですが、効果はどうですか。
1年ほど問題ありませんか。
水の節約に役立てられるなら使ってみようと思います。
回答よろしくお願いします。

水替え一年不要に?もちろんできます。
ただし中の生物は多分ある時期からばたばた死ぬでしょうね。
水換えが不要=水槽の生物が死なないではありません。
>水の節約に役立てられるならだったら全国の水族館がそれを使うでしょう。
そうならないのは???

「沢山愛用者がいて、劇的な効果が得られる」なら、わざわざこんな質問なんかしなくても、アクアリウムの定番商品になっいるはず。ですが、「私、コレ使ってます!めっちゃええでぇ?」という回答が無いということは………。>屋外に置いた20L位のコンテナボックスに、
水草少しとメダカ2?3匹位で
水が安定して微生物や藻がわいてからは
ほぼ餌なし、足し水のみで何年も生きていましたよ。
自然繁殖もしていたようです。
バクチャーは使っていないし、
エアレーションや濾過装置もなしです。

長期換水なしで維持する場合、
水量に対して、どれだけ生体がいるかと
水草の量などのバランスが大切かと…。

似たような質問が過去にいくつかあるので
参考まで。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215012653…>

RO水は、普通の水道水と比べて健康にいいものですか?

RO水は、普通の水道水と比べて健康にいいものですか?ミネラルとかがなくなる分、水道水の方が健康的?

厚生労働省では、水道水は一生飲み続けても健康被害が起こらないと位置づけられています。
塩素から発生するトリハロメタンや硝酸態窒素などの発がん物質の存在は度外視されているのが現状です。
トリハロメタンより微生物の繁殖を抑えた方がよいと判断されている模様です。
一方、RO水は、水以外の物質を除去した蒸留水に近い水です。
これが健康にいいかどうかは不明ですが、一般的に下記の様なことが言われています。
水道水に含まれる病原性菌やウイルス、発がん性物質であるトリハロメタン系の物質、硝酸態窒素などを除去した水であることは間違いありませんが、それなりに高価ですね。
水が美味しいと感じるのは、水に含まれる不純物や気体によるものですので、RO水は味も素っ気もない水、いわゆる理科室の水です。
純水は空っぽの水であり、何かを取り込もうとする動きをする様で、出汁を取ったりするのには出汁本来の味がでてよい様です。
超純水では周りの電子を奪うことで、ステンレスでも錆びさせる力をもっています。
とするとRO水にもそういった力が少なからずある可能性があるので、活性酸素種を生じる恐れがあると思われます。
また、身体のミネラルを取り込んでしまい、身体がミネラル不足に陥る恐れがあります。
ROの水を飲むと、いつまでも胃にとどまっている感じがして吸収が遅いともいわれています。
これは、身体が水を取り込むしくみが、浸透圧によりアクアポリンという水チャンネルが開くことで吸収しているわけですが、RO水では浸透圧の変化が少ないので吸収が遅い様です。

昔、高校生の頃、化学の分析実験で蒸留水を常に使用しました。
その時、指導の先生から、蒸留水は飲用には適さない水です。
と、教えられました。(笑い)
人間の体には、色々なミネラル分が必要です。

蒸留水は、体内からミネラル分を体外には排出していきます。

週①程度で飲むなら???
毎日飲用は・・・・愚かな事。

日本の自然水の美味さを放棄する馬鹿な行為(笑い)

美味い地下水を飲むじじい>

生物実習の考察なのですが

生物実習の考察なのですが実習内容がそれぞれ5%になるようブドウ糖40ml果糖液20mlガラクトース20mlを1/10M KH2PO4で調整し、酵母菌5gを蒸留水で溶かし調整し、各糖の液15ml試験管に入れ酵母液5ml加えるそれを発酵菅にピペットを使い入れる。
30分後40%KOHを5?10mlいれて傾け液面を拡げた考察として①KOHを入れると気体が吸収されたがその意味②消費された糖の求め方 ただし0℃ 1atm気体の体積22.4lとする③ヨードホルム反応の結果の意味するところを記せ考察を教えていただきたいです。

①は、二酸化炭素を吸収したからです。
②は、内容からして、発生した二酸化炭素の量を測定して計算するのでないですか。
発生した二酸化炭素の量がありませんよ。
③以下に載っています。
http://www.geocities.jp/chemacid/chembase/organic/chi3.htm

生物基礎の質問です。

生物基礎の質問です。
細尿管ではどんなことがおこなわれているのですか?どうぞ教えて下さい!!m(__)m

腎動脈から入ってきた血液を糸球体→ボーマン嚢へとろ過した際に水やグルコースなどの必要な物質を取り返す(再吸収といいます)作業が行われています。

炭酸飲料(コーラやカルピスソーダ)に使われている水の産地を教えてください。

炭酸飲料(コーラやカルピスソーダ)に使われている水の産地を教えてください。
調べてもよく分からなくて…

水食品衛生法で定められた清涼飲料水の製造基準によって、ミネラルウォーター類、冷凍果実飲料、原料用果汁以外の清涼飲料水の原水である飲用適の水は水道法による水道水又は水道法第3条の水質基準(26項目)に適合する飲用水を使用することが原則とされている。
使われる水質の良し悪しは、製品の品質を大きく左右するので、水質基準に適合する飲用水を、さらに水処理装置により精製し、処理水として、きびしい水質条件が要求されている。
従って無色透明、無味、無臭で、生物的に汚染されていないことは当然である。
また、ミネラルウオーター類の原水は、水道法による水道水又は水道法第3条の水質基準(18項目)適合する水を使用しなければならない。
http://seiryouken.jp/no.26.html

それぞれのメーカーの工場が立地している場所の地下水と水道水です>

生物の問題です。

生物の問題です。
画分1.2.3.4がどれか教えてください理由もつけてもらえたら嬉しいです

まず分画Ⅲ・Ⅳが水に溶けない(脂溶性)事からA(葉緑体包膜)・D(チラコイド膜)のどちらかという事が分かります。
更に分画Ⅲから褐色の色素、クロロフィルcが検出された事から分画Ⅲ=D、残った分画Ⅳ=Aが確定します。
次に水溶性である基質部分のB(ストロマ)とC(チラコイド基質?)ですが、分画ⅡはCO2の固定、つまりカルビン・ベンソン回路の場となっている事から分画Ⅱ=Bと分かります。
最後の分画Ⅰは消去法からCとなります。
<答え>分画Ⅰ?C分画Ⅱ?B分画Ⅲ?D分画Ⅳ?A